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リフォーム豆知識

外壁塗装の塗り替え時期…(4)

塗膜は通常下記のような順序で劣化していきます・

1.艶が落ちてくる

2.色の彩度が落ち、変色してくる

3.表面に粉がついたようになる

4.ひび割れ、コケの発生

5.塗膜が剥がれてくる

塗り替えには3.4の状態が最適ですが、遅くても5の段階より前が良いでしょう。

塗り替え、塗装をお考えの方はぜひご検討下さい。

当社は住宅リフォーム、内装リフォームにも対応しております。

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投稿日:2015年7月23日

外壁塗装の塗り替え時期…(3)

続きです

そうなる前に塗り替えれば良いのですが、その時に耐久性のある塗料を採用すれば下地の耐久性を伸ばすことに繋がります。

住宅を維持する上で「耐久性のある塗料を選ぶ」ということは、非常に大切なことです。

耐久性を要求するとき、「汚れにくさ」が第一に挙げられることが多いです。外壁の汚れを気にして、外壁塗装の塗り替えを

考える顧客が一番多い為、次に塗り替えるなら『より汚れにくいものを』と考える人が多いのです。

塗り替え、塗装をお考えの方はご検討下さい。

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投稿日:2015年7月21日

外壁塗装の塗り替え時期…(2)

先日は外壁塗装の塗り替え時期は.築10年たったころが目安ということをお伝えしました。

では、外壁の塗り替えを万が一怠った場合どうなるか?ということを考えてみましょう。

外壁の塗り替えは、家を長持ちさせるためには欠かせません。

とはいえ、家の外壁の痛みが目に見えて分かる以外、なかなかその必要性を感じられないと思います。

風や汚れ、湿気、雨…その他紫外線などの影響を遮断して、外壁の劣化を防ぐ役割をしています。

塗膜が劣化すれば、上記ダメージを直接下地が受けます。

その期間が長く続けば、下地が腐り補修のしようがない状態になってしまいます。

続きます


塗り替え、塗装をお考えの方は是非ご検討下さい。

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投稿日:2015年7月15日

外壁塗装の塗り替え時期

一般に外壁塗装の塗り替え時期として適しているのは、家を建ててから約10年目くらいの時期と言われています。

10年毎に、定期的に塗り替えることによって、家の美観を維持できますし、家の耐用年数が延びるため住宅の資産価値も高まります。

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投稿日:2015年7月13日

塗り替え時期を見極めましょう

家の壁は、日ごろ意識することはほとんどありませんが、大活躍の繰り返しです。

砂埃にさらされ、酸性雨や紫外線を浴び続けています。

実は毎日かなりの負担を強いられていて、毎日頑張ってくれています。

続きます。

塗り替え、塗装をお考えの方はぜひご検討下さい。

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投稿日:2015年7月10日

雨の日の塗装…(2)

また、雨の日は足元が滑りやすく、足場の作業に危険を伴うのも雨の日に工事しない理由の一つです。

万が一大事故が発生した場合、施主にも迷惑がかかることになります。

雨の日でも、「仮設足場の設置や解体」、「高圧洗浄」、「外壁の下塗り」などは行えます。

梅雨時は工事が遅れる可能性が高いので、急いでいない場合は梅雨時は避けた方が良いかもしれません。

塗り替え・塗装をお考えの方はぜひご検討下さい。

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投稿日:2015年7月9日

雨の日の塗装

塗装工事で困ってしまうのが雨や雪です。基本的に雨や雪の日に塗装工事はできません。

水性塗料では、塗装面に雨がかかると、仕上がりにムラが出てしまいます。また、雨が降っているときは湿度が上がり、湿度が高いと塗料の乾燥に影響が出てきます。

外壁であれば少しの雨なら問題ない場合もありますが、直接雨があたる屋根の塗装は雨の日は行われません。

雨が降っていなくても、塗装後1~2時間で雨が降りそうな天気の時にも工事は行われません。

塗り替え・塗装をお考えの方はぜひご検討下さい。

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投稿日:2015年7月7日

塗装工事ができない時

●気温が5℃以下のとき

●湿度85%以上のとき

●雨天や降雪時

●塗装面に結露や霜があるとき

●風が強く砂埃が多いとき

冬場などで屋根に霜が降りている場合、塗装はできませんので、冬場は10時~15時ぐらいの時間帯が屋根塗装に最適な時間です。

塗り替え・塗装をお考えの方はぜひご検討下さい。

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投稿日:2015年7月6日

塗装に適した気候

塗料の乾燥や硬化に適した気候は、「気温15~30℃、湿度75%以下」と言われていますが、「気温5~40℃、湿度85%以下」であれば、問題なく施行できます。

気温が低いと乾燥や硬化に時間がかかるため、冬季と夏季では、乾燥時間が3~4倍も変わってきます。

気温が5℃以下になると、塗料の乾燥がかなり遅くなり、反応硬化形塗料では反応が進まず期待する塗膜性能が得られないことがあります。

そのため、気温5℃以下で施行する場合は、家の周りをシートで覆ったり、ストーブで加湿するなどの対策が必要になります。

塗装工事中は窓が開けられないことがあります。

冷暖房も利用できない事もありますので、工事の際には確認されると良いと思います。

塗り替え・塗装をお考えの方は是非ご相談下さい。

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投稿日:2015年7月2日

塗装に適した季節

外壁塗装や屋根塗装の工事は一年中行うことができます。

気温が5℃以下、湿度85%以上の時は、塗り替え工事に適しませんが、それ以外の時であれば大丈夫です。

真夏の炎天下は職人さんは大変ですが、塗り替え時期としては特に問題ありません。

強い日差しの直射日光が当たることで気泡ができることがありますが、職人さんが注意して工事してくれます。

塗り替え・塗装をお考えの方はぜひ当社にご相談下さい。

当社は住宅リフォーム、内装リフォームにも対応しております。

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投稿日:2015年7月1日

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