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福島市の店舗兼事務所の床をクッションフロアに張替え完成です。

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福島市の店舗兼事務所の床をクッションフロアに張替え完成です。

前回に引き続き、店舗兼事務所のクッションフロアの張替え工程を紹介します。

扇風機で風を送りながら、床を抑えていきます。

ボンドのにおいや有害物質を吹き飛ばし、乾きを早くする効果もあります。

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出入り口のドア下の床を、綺麗にカットしています。

このクッションフロアは、土足歩行用なのでかなりの厚みがあります。

カット施工は、かなり力が要りますね。

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クッションフロアの重なり部分を綺麗にカットして、その後ここから剥がれないように特殊な材料でカットして部分を埋めていきます。

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これで、つなぎ目から剥がれることが無くなりました。

土足で歩く部分なので、常に負荷がかかります。

絶対に剥がれないように、特にこのつなぎ目の部分は念入りに施工していきます。

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素晴らしい仕上げになりましたね。

土足で上がるのがもったいないくらいです。

綺麗になった、貸店舗兼事務所を見に来てください。

by、ペンキン君

福島市の住宅ベランダの床防水を、ウレタン塗り防水で施工しました。

福島市の住宅ベランダの床防水を、ウレタン塗り防水で施工しました。

築20年になるので、ベランダの床が劣化してきました。

防水工事施工前

既存は、シート防水ですが、シートだとつなぎ目が必ず出てしまいます。

繋ぎ目は、糊でくっつけてあるのでそこから劣化が始まります。

繋ぎ目が剥がれると、そこから雨水が入り雨漏りになります。

なので今回は、ウレタンの塗り防水で施工しました。

防水工事施工後

ウレタン塗り防水ですと、ゴムで全体を覆った形になるのでほとんど雨漏りの心配がありません。

ゴムですので、長い間には固くなり割れてくるので、上塗りだけでも10年を目安に定期的に施工することをお勧めします。

ウレタン塗り防水は、ゴムのようなドロドロした材料をコテで塗って厚みをつけていきます。

その後乾いたら中塗り上塗りと施工していきます。

規定通りの厚みをつけることにより、長持ちしますので、ウレタン防水は何ミリ厚がいいのかを調べて、きちっと管理するべきです。

大事なお宅を守る防水工事です。雨漏りがしないように普段のメンテナンスが大事ですね。

ベランダの防水は、劣化が進んでいるかどうかを無料点検しますので、よろしくお願いいたします。

 

二本松市で脱衣場のリフォーム、施工前、施工後です。

二本松市で脱衣場のリフォーム、施工前、施工後です。

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一度洗面台を取り外し移動して、それから壁、天井のクロスの張替えをします。その後、クッションフロアの張替えをして、最後に洗面台を元に戻します。

最近は洗濯パンを使わないお宅が増えてきたので、クッションフロアやフローリングに直で洗濯機を置くか薄いビニール版を敷くかして洗濯機を管理します。

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新しく洗面台や洗濯機を交換しなくても、クロスを張り替え床を張り替えただけ見違えるようになりました。

簡単な、小工事リフォームでお家は見違えるんですね。

by、ペンキン君

福島市で貸店舗、事務所の床をクッションフロアに張り替えました

福島市で貸店舗、事務所の床をクッションフロアに張り替えました。

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既存はPタイルが張ってあり、土足で使用していた事務所でした。

物が置いてあったところとそうでないところの差がはっきり出ていて、汚れも目立ちますね。

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先ずは、下地のデコボコを補修してそこに糊付けをして、土足でも歩行可能なクッションフロアを張っていきます。

大きくて厚みのあるクッションフロアですので、なかなか大変です。

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なるべく無駄が出ないように、計算して配置を決めていきます。

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糊にちゃんとくっつくようにおさえていきます。

なかなかの力仕事です。

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壁にかかった余分な部分をカッターで切り取っていきます。

次回は、ここから一気に床張り仕上げまでご紹介しますね。

by、ペンキン君

福島市で貸店舗、貸事務所のトイレ床のクッションフロアを張り替えました

福島市で貸店舗、貸事務所のトイレ床のクッションフロアを張り替えました。

今回は、和式のトイレから洋式のトイレに入れ替えしましたので、ついでに床のクッションフロアや壁天井のクロス張替えも行いました。

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店舗のトイレなので狭い感じですが、端のほうまでクッションフロアを押し込んでいきます。

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トイレから繋がっている給湯室まで床の張替えをしています。

流し台の下にもクッションフロアを押し込んでやります。

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Pタイル調のクッションフロアは、給湯室にマッチしていますね。

今回は、既存のクッションフロアの上に直接上張りをしています。既存のクッションフロアを剥がす手間が省けて時間も短縮されますね。

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綺麗にトイレの床張りが完了しました。

この上に洋風便器を取り付けるようになります。

by、ペンキン君

 

伊達市で物置の新築工事を施工し完成しました。

伊達市で物置の新築工事を施工し、完成しました。

こそ工事から、骨組みができ、壁や屋根が張られて物置が完成するまでの写真です。

高野和男様 納屋新築 001

先ずは、場所を決めたら測量です。

基礎工事をどこにするかで、建てる場所がはっきり決まります。

高野和男様 納屋新築 002

基礎工事が終わって、柱を立てていくわけですが、クレーンで釣って柱を規定に場所に配置していきます。

柱を並べ終わったら、最初に柱を立てていきます。

高野和男様 納屋新築 005

柱を立て終わったら、屋根の棟上げです。

そして下地の木板を張っていきます。

野地板ですね。

この骨組みに壁材や屋根材を張っていき、サッシの窓枠やドアをつけて完成になります。

高野和男様 納屋新築 008

全て張り終り完成です。

高野和男様 納屋新築 009

高野和男様 納屋新築 010

モダンな素晴らしい物置になりましたね。

隠れ家的に使用しても面白いかもしれません。

趣味の部屋に使用して楽しむのもいいですね。

自然の真ん中に、モダンな建物が完成しました。

by、ペンキン君

 

福島市で住宅兼事務所の解体工事、施工中の現場です。

解体5

施工前の画像です。

福島市で住宅兼事務所の解体工事、施工前の写真です。

解体2

内部を空にしてから解体工事が始まります。まずは、外壁から壊していきます。

鉄骨構造なので、骨組みは最後に解体になります。

解体3

大分解体が進んで、屋根も壊されました。

もう少しで、骨組みだけになりますね。

解体

殆ど解体が終わり、最後の片づけです。

解体工事は、分別が難しくきちっと部材によって分けて廃棄しなければなりません。

解体4

最後に床を壊して、地ならしをして完成になります。

土間基礎になっているので、床の部分のコンクリートを壊すのが大変です。

解体工事は、音も出ますし埃も出ます。

ご近所に迷惑が掛からないように、最大限の配慮をしなければなりません。

事前のご挨拶も大事になってきます。事前に音が出る話や埃が舞う話をしておくことで、トラブルやクレームを防ぐことができます。

解体工事には、ご近所の挨拶周りが一番の重要事項だと考えております。

 

住宅、店舗などの解体工事のお問い合わせはコチラから

福島市の倉庫、工場、ビルの屋上から雨漏りの為、防水工事を施工しました。

福島市の倉庫、工場、ビルの屋上から雨漏りの為、防水工事を施工しました。

防水

30年経った屋上です。

防水がもうだめになっていて、階下に雨漏りがしていました。全体的に防水効果が薄くなっていましたので、あちこちから雨漏りがしていると考えられます。

この雨漏りと止めるには、屋上防水のやり直しが必要になってきます。

防水施工後

綺麗に、ウレタンの塗り防水で仕上げました。

これで台風の日も雨漏りがしなくて安心ですね。

防水工事は10年保証をしております。

大事な建物を長持ちさせる為には、屋上や屋根のメンテナンスは重要です。

まずは、雨漏りの原因を突き止めて、その後に対策を練る、そして適材適所で防水工事を行うという順序になります。

 

住宅、倉庫、店舗、工場やビルの防水工事のお問い合わせはコチラから

福島市の工場、倉庫で階段踏み台、踊り場の床の防水塗り工事を施工しました。

福島市の工場、倉庫で階段踊り場、踏み台の床の防水塗り工事を施工しました。

内部の階段踊り場ですので、換気を良くして施工することが大事です。

古い塗膜を良く落として、下塗りにエポキシ系のシーラーを塗布します。

吸い込みを止める役目と、コンクリートと防水塗膜が良くくっつく役目を担っています。

床塗り

上塗りは、歩行が可能な塗料になります。

エポキシ系の固い塗料を使用しました。

階段は人が行き来して、常にこすられているような状態ですので、強固な塗膜が求まられます。

そして滑らない塗料ですね。

床防水

仕上がりが素晴らしい。

完全に溶剤が抜けきるのが、1週間くらいかかるので、1週間は養生期間を設けます。

そしたらこの階段は、歩行可能になります。

 

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福島市マンションリフォーム、塗装工事、水回りリフォーム

仙台チサンマンション 003

マンションリフォームです。

部屋の壁紙を一面だけ豪華な壁紙に張り替えることにより、ぐっとおしゃれな部屋に代わります。

お金をかけないで、おしゃれなマンションリフォームをすることが大事ですね。

 

仙台チサンマンション 004

築25年のマンションですが、まるで新築のように生まれ変わりました。

殆ど下地や間取りは変えてないので、仕上げ工事のみで生まれ変わる、マジックリフォームです。

仙台チサンマンション 007

仙台チサンマンション 008

トイレや手洗いは器具の交換のみで仕上げました。

型落ちの安いトイレを使うことによって、予算をぐっと抑えられます。

また流し台もホームセンターから安いものを見つけてきて取り付けるだけです。

かえっておしゃれですね。

マンション

キッチンは、古い流し台に高級な感じに見える張物をしただけです。

写真で見ると、まるで流し台を交換したようですね。

物がしっかりしていれば、まだまだ交換しなくても大丈夫。

使えるものは使う、ことを基本として、アパート・マンションは予算を抑えることが、利回りを良くする秘訣です。

 

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